本日の投稿から

「束脩」を干し肉の束と言い出したのは南北朝期の中国儒者で、根拠を言わない。自分がそう思えばそうなるというのは、全知全能の神にしか言えないことである。つまり口から出任せであり、「束脩」の論語の時代の意味は、”過去を綺麗さっぱり捨て去ること”。

https://hayaron.kyukyodo.work/kaisetu/sokusyuu.html

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