花粉症

原因不明ながら今年の花粉症は症状が重い。例年の対策であるアズレン系うがい薬と食塩による鼻うがいだけでは収まらず、やむを得ずアレグラと小青竜湯を投入。さらさらした水っ鼻が止まらんので、抗酸化薬といえどもアセチル/カルボシステインには用がない。

またナイアシンを徐放剤から通常のに切り変え、量も増やしてヒスタミンの発散を図る。これが効果を現すかどうかは未定。夜は鼻柱にサロンパス貼るも吉。

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