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失政をいつも転嫁したから

BC5世紀ごろに始まる戦国時代の史料だと、もう「新しい」と思ってしまうような古典ばかり読んでいると、想像以上に現代ちうごくフューラー部のバカぶりは深刻なようだ。たぶん現政権はあと5年保たない。宦官のあとに役人が続けてフューラーになったのが決定的だ。

ちう朝カラは二次大戦後失政を常にポンニチのせいにしてせびりとってきた。雨にそうしろと言われたからだが、あぶないクスリと同じで常用すると脳をやられる。やられた事に真っ先に気付いたのがノルド朝一家で、いま一生懸命ポンニチ政府の衛星になろうとしている。

試験秀才のなれの果てである帝国陸海軍の将校団や役人どもが、出世すればするほどバカだったのを空襲で思い知らせられたポンニチ人にはわざわざ言うまでもない。思い知れない連中は治らない病気だから、話が通じると思うほど思い上がっていない。

そういう人がいつまでも皆でちょう●人を拝んでいるのは、まことにごもっともだ。



メモ国際
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