NO IMAGE

本日の改訂から(2)

論語の本章について、宮崎本をコピペして現代語訳のみふざけた言い廻しにしただけの、そのくせ訳本を名乗る、高橋源一郎という破落戸ごろつき(団...

NO IMAGE

本日の改訂から

孔子は無神論者だった。それに引き換え、約1,500年後の儒者はオカルト信者に戻っている。精神が幼稚化したことが分かる。だから宋儒の言うこ...

NO IMAGE

本日の改訂から

玉の笏を手に取るときは、身をかがめるようにし、手に取ったまま動かぬようだった。上に上げるときにはお辞儀のようにし、下に下げるときは人に渡...

NO IMAGE

本日の改訂から(2)

またブッダの教団では、出家者は一切の世俗事を行わない。主家者は在家の信者に養われるか、乞食こつじき行によって生活の糧を得た。在家の王族や...

NO IMAGE

本日の改訂から

国君が孔子を呼んで来客の接待を命じると、孔子は表情を重々しくし、小走りした。両隣の人とお辞儀するには、左右の手をこまねき、衣服の前後を並...

NO IMAGE

本日の改訂から

さて、「知者は惑わず」「勇者は懼れず」は現代の感覚でも理解は出来る。しかし孟子が言い回った「仁義」の人が、憂えないとはどういう理屈だろう...

NO IMAGE

本日の改訂から(2)

子路が本当に破れどてらを着てウロウロしたのだろうか? 若い頃はそうかも知れないが。あるいは本章の別伝と思しき記述が以下の通り、『孔子家語...

NO IMAGE

本日の改訂から

吉川が漢文を読めなかった決定的証拠がある。論語子罕篇25について、吉川は「古注によると本章は古論語には無かった」と書いているが、日中の版...

NO IMAGE

本日の改訂から

脳科学が進んだ今日、人を操るにはまず思考停止に落とし込むことだという。停止に追い込む一つの手は、死をしめやかに語ることだという。死は万人...

スポンサーリンク
スポンサーリンク



スポンサーリンク