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本日の改訂

…それがとんでもない思い上がりと気付いたのは、世間がよってたかっていじめてくれた後のことで、こんにち論語を読んで、自分が君子のつもりでいるのと変わらない。素手で人殺しをするような戦場働きをし、少なくとも人を雇った自営業者でないと、春秋の君子ではないのだが…。

論語詳解231B子罕篇第九(28)しいたげず求めず*
論語子罕篇(28)要約:後世の創作。先立った弟子の子路が、毎日お説教の歌を繰り返していたと、孔子先生がしのんだという作り話。先生の科白部分にニセモノはありませんが、歌っていたという詩の歌詞にニセモノの疑いがあります。論語:原文・書き下し原文...



文化
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