…情報が決定的に失われている中で、つじつまを合わせようとする努力そのものが馬鹿らしいのかも知れない…。

論語詳解370憲問篇第十四(38)公伯寮子路を*
論語憲問篇(38)要約:語学的には後世の創作。内容的には史実の可能性が。孔子先生が宰相の頃、一番弟子の子路を筆頭家老に告げ口する貴族が出ました。引っ捕らえてさらしましょうかと家老の一人に言われた先生は、そこまでむごいことはと断りました。論語...
文化…情報が決定的に失われている中で、つじつまを合わせようとする努力そのものが馬鹿らしいのかも知れない…。

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